2016年03月26日

視力回復は『早期発見、早期治療』が重要です


以前は、一度落ちてしまった視力は二度と回復しないと言われて
いましたが、決してそのようなことはありません。
『早期発見、早期治療』すれば、またもとの視力を取りもどすこ
とができます

さらに、超音波治療器を使っていろいろな治験を重ねた結果、超
音波治療器の驚くべき潜在能力が明らかになったのです

それは、
イ)網膜血管の拡張が見られた
ロ)動脈における拡張度合は強く、末梢に行くほど拡張率高い
ハ)眼内(特に網膜、脈絡膜)の血流量が増えた
二)網膜動脈の最低血圧が上昇し、ぶどう膜の血流が増えた
ホ)眼圧、眼球壁が柔らかくなった
へ)房水の流れがスムースになり、房水の生産量が増えた
ト)細菌に対しては、投射後10分間で発育の抑制耐性獲得の阻止
  が充分みられた
チ)抗生物質各種の効き目を高めることができる
リ)薬物の浸透力が増加した
ヌ)薬剤の眼内移行を助けることが証明された

ちょっと専門的な用語ですが、これらのことが可能になったのです
こうした効果は、超音波治療器を投射した眼だけに現れただけでな
く、投射しなかった眼にも同じ効果がでています
つまり、片方の眼を超音波治療器で刺激することによって、自然治
癒力を高め、両眼同時に視力回復のための働きをすることが解った
のです

  アドバイザーの市橋さん.jpg


 『ミオピア』体験は、無料で行っています

   愛知県名古屋市中区金山1-9-19ミズノビル3F
    アイメディカル金山
    TEL:052-323-2347
    メールでのお問い合わせはこちらへ
    eyemedical.k@view.ocn.ne.jp
    営業日:火〜土 11:00〜19:00
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    定休日:月曜日


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posted by かっちゃん at 14:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 視力回復 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月19日

眼の疾患として、もっとも身近なのは・・・


我々の目は、さまざまなトラブルを抱かえていますね 

それは近視であったり遠視や老視(老眼)、また白内障や緑内障、
糖尿病網膜症などの眼の疾患であったりします 

合併症や眼の疾患とか、先天的な理由による症状は別として、身
近な問題として取りあげられるトラブルのほとんどは『近視』で
す 

『近視』になる原因を調べますと、ほとんどが毛様体の機能不全
によるものです 

毛様体が働かないため、水晶体の厚みを調整できなくなり、網膜
に正しい像が結べなくなってしまうのです 

これは、パソコンや携帯電話(スマートフォン)、ゲーム機など
の長時間の連続使用よる眼の酷使によることが原因です 

この疲れ切った毛様体筋をマッサージしてあげなければなりませ
ん 

それには、『ミオピア』が最適です 
 
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    厚生労働省医療機器
      製造販売承認番号:
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      (昭和44年認可)
      保証期間:3年

  
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posted by かっちゃん at 16:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 眼病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月12日

悪くなった状態を放置してはいけません・・・


私たちの体のどの部分でも酷使すれば、疲労(過剰な活性酸素)
によって、正常な機能ができなくなってしまいます 
そればかりか、それによって体に異常をもたらしかねません 

IGF-1って聞いたことありますか 
これは、健康な肉体を維持するためには欠かすことのできない
成長因子なのです 
というのは、IGF−1は体内のあらゆるところで作用し重要
な働きを担っているからです 

つまり、IGF−1の働きが鈍ったり、数が減るだけで健康に
悪影響をもたらしかねないという、それほど重要な物質なので
す 

このように、健康を維持するのに非常に大切な役割を持つIG
F−1ですが、もし体内で不足したとしたらどのような影響が
引き起こしてしまうのでしようか 

まず、内臓の中のそれぞれの器官の働きが悪くなります 
というのも、IGF−1には血管の拡張作用があり、スムーズに
全身のすみずみまで血液を循環させているからです 

もし、不足状態を放置すれば、高血圧や脂質異常症、糖尿病、心
臓疾患など重大な病気につながります 

また、IGF−1には学習効果を高めたり、神経伝達にも影響が
あることが確認されているので、うつ病やアルツハイマー病など
脳に関わる疾患も出やすくなります 

IGF−1は、一度産生されると、数時間で消えてしまいます 
ですから、毎日の生活の中で、IGF−1を継続的に産生させる
ことが必要になってきます 

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  厚生労働省医療機器
      製造販売承認番号:
      14400BZZ00040000号
      (昭和44年認可)
      保証期間:3年

『ミオピア』は、眼という局所だけにとどまらず、その点でも最
適の医療機器であり、毎日継続して10分の投射をするだけで充
分なIGF−1を産生することができるのです 

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posted by かっちゃん at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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