2016年07月09日

眼の構造について・・・


一般的に器官としての眼をさす場合、周囲の光や
かたちをとえる『眼球』と視覚情報を脳に伝える
『視覚神経』、さらにまぶたやまつ毛などの部分
の付属器官を総称したものになります

 眼の構造1.jpg

『角膜』は、眼に入ってきた光を屈折させて眼底
 「眼底とは、眼球内の底(奥)のほうにある組織全体に対する
  名称で、網膜(もうまく)脈絡膜(みゃくらくまく)硝子体
 (しょうしたい)視神経乳頭(ししんけいにゅうとう)とい
  った組織をさします」

に集める働きをしており、これが歪んだり、また
傷ついたり、濁ったりすると、たちまち視力に影
響がでてしまいます
つまり角膜は、眼の一番外側ににあるレンズの働
きをしているのです

文字が見えないからといって、眼を細めたりして
物を見ると『角膜』が歪んでしまいます
気を付けなければなりません

516347_1(ミオピア).jpg


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 IMG_0242.JPG


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posted by かっちゃん at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 眼の構造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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